お仕事のページ

雑誌の取材と気になる新刊の評価

(※「できる人研究所」は、こちらの「賀央会サイト」が公式です)

今日の1時といえば、
そう。
バンクーバーでは
浅田真央さんと、
キム・ヨナさんが、
両者譲らない、
大熱演を披露していた時間ですね。

両者ともほぼ完璧。
キム・ヨナさんも見事
……だけど、
やっぱり真央ちゃん。
フリーも
がんばってほしいですよね。

まあ、
ちょうどそのころ、
我が事務所には
雑誌
『販促会議』
(宣伝会議発行)
の編集者さんが
取材に
いらっしゃってたんです。

そう、夏川がまた
雑誌に登場するんですね!

今回はバッチリ
「著者に聞く」
というコーナーです。
本は1月末に出た新刊。

すごい会社の
 すごい考え方

(ユナイテッド・ブックス刊)

ですね。

ブログにも有り難いことに
何人かの方が
書き込んでくださいました。
面白いのは今回、
「夏川さんの本を初めて読みました」
という方が
多かったんですね。
本当に有り難いことです。

『販促会議』
という雑誌も、
やはりいままで私とは
それほど縁のなかった雑誌。

でも若い編集者さんが
本屋さんで本を見つけ、
「インタビューしよう」
と思ってくださったようです。

インタビューでは、
「夏川さんはどの会社の内容を
いちばん気に入っていますか?」
という話がありました。

あらためて読んでみて、
実は
「ディズニーランド」なんですね。

当初ディズニーランドは、
よく言われているのような
「創業者ウォルトのアツい理念」
のようなものを考えていました。

でも、今回、
読んでくださった方はわかるとおり、
お兄さんの
「ロイ」のほうを登場させて、
本当はもっと強い
「個人の思い」
に話を結んだわけです。

最終的に「会社の思い」
をつくるのは、
それぞれ異なった
「個人たちの思い」。
だから「すごい会社」ほど、
個々の社員も、
会社全体も、
両方ともハッピーに
なれるんでしょうね。

まあ、まだ読んでない方は
ぜひ一読を。
ちなみに雑誌に出るのは、
4月発行の5月号です!

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「THE 21」に、夏川が登場しました!

本日、発行の雑誌
PHP研究所の

『THE 21』3月号

に私が登場しています!
コンビニなどにも出ていますので、
チェックしてやってください。

メーンの総力特集は
「ノート術」のようですが、
私が登場しているのは、
“総力”を使ってないほうの
「特集」です(笑)

表紙の右下にありますが

「読むだけですぐに帰りたくなる
『残業セラピー』」

というコーナーですね。
誌上では、85ページ。
カラーでちゃんと
“顔写真”も出ていますよ!

特集では
心理カウンセラーの
笹氣建治さん。
コンサルタントの
松本幸夫さん。
と、コメントを寄せています。

私は何なのだろう?
「実際に残業しなかったヤツ」
の代表か?

ともあれ内容は
『「早く帰る=サボり」
という思考をやめよう!』
というもの。

まあ「どうして残業するか」
といえば、
結局のところ
「残業しない」より、
「残業する」のほうに、
自分自身が価値を
求めているんでしょうね。

まだ残業派が多いとすれば、
日本人の多くの人は、
やっぱり
「仕事好き」
なのかもしれません。

でも、
会社で実務をすることだけが
「仕事」じゃないですよね。
いろんなところで情報を収集したり、
自分なりの考え方に、
もっと磨きをかけたり……と。

それが別に
「テレビを観る」
ことを通してだって、
「ゲームする」
ことを通してだって、
別に構わないと思うんです。

ただ「自分の仕事」に付加されている
「意味」をもっと探れば、
「残業するより、
いまの自分には変えるほうが大事だ」
ということになると思います。

まあ、だんだん世は
「同じことをどれだけやっているか」
よりも
「どれだけ人との違いがあるか」
のほうが
評価される時代になってきています。
そうしたら
「いつもと同じこと」
しかできなくなる社内時間より、
「自由に使える」
社外時間を確保することが
重要になるかもしれませんね。

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「おせっかいしてくれる人」はとっても貴重

今日はこの時間まで、
実は
「打ち上げ」
をしていました。

といっても、
私の本の打ち上げ
ではありません。

ブログでも以前、紹介した。
編集協力させて
いただいた本。

ネコーチング
(ナナ・ブックス)
の著者。
白根敦子さんと、
栗原貴子さんを
招いての打ち上げでした。

お陰さまで、
本のほうは好調とか。

私が書いた本ではないから、
ちょっと悔しい……(笑)
のですが、
読者の方からの
「感動しました」
というメッセージも、
多く寄せられているようです。

この本は「ミヤコ」という
一匹の喋れるネコが、
一人の何をやってもうまくいかない
OLの女の子に、
ちょっと毒舌なコーチングをしていく……
という物語です。

毒舌ではありますが、
コーチングのプロである白根さんが、
「誰かに何かをしてもらう」
モチベーションから
「自分で行動できる」
モチベーションに、
一人の女性が変わっていくプロセスを
上手に示唆しています。

それとともに、
やっぱり主人公の「ミヤコ」。

あえて厳しいことも
ストレートに相手に言う……
という手厳しさが、
案外と、
なかなか世の中にはいない
ということで、
貴重なんでしょうね。

私はどちらかといえば、
「叱る」
というマネジメントを否定していますが、
それは「甘やかす」
ということではない。
自分が気づいていないことを言ってくれる
「おせっかいさ」は、
自分の成長のために
とても有り難いものです。

けれども、
やはり多くの人が、
そんなことはしない……。
だからこそ本書の
「ミヤコ」のようなキャラは、
誰もが本当は、
欲しがっている存在なのかもしれませんね。

そんな人、周囲にはいない……
という方は、
ぜひ本書をどうぞ、です(笑)

ところでナナブックスでは、
写真のような「猫ポップ」を作って
本屋さんに並べています。

面白いですよね。
いつか私の本でも、
こんなことをしてみたいものだ……。

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ついに開設、「賀央会」サイト

昨年の末に告知しましたが、
いよいよ「賀央会」の
公式サイトがオープンしました!

ココログのサイトをご覧の方は、
こちらに、
ぜひアクセスください!
http://gao-kai.com/

まあ、しばらくは混乱しそうなので、
ココログのほうと
同時に開設していきます。
でも、基本的には、
「賀央会」のページを、
「できる人研究所」の
公式サイトにしようと思っています。

まあサイトのほうを見てわかるとおり、
サイトの中身は盛りだくさん。
……
なんですが、
基本的には
「私個人の情報サイト」
というより、
「みんなでつなげられるサイト」
へ進化したい。
……というわけなんですね。

これから
「リンク」してつなげられる皆さん。

そして
「賀央会」のメンバーとして
こちらで自由発信してくださる方。

そういう方は、
どしどし募集していこうと思っています。

なんせ
「デキる人研究」ですから、
こちらは!

いろんな「デキる人」に
集まってもらって、
自由に学んだり、
影響し合ったりできる場を、
つくれたらいいな
……ということなんです。

もちろん、
自分で「できる」と思ってなくても
大歓迎。
ようは思い思いに参加して、
機会を広げていただけたらな、
ということ。

基本は私の
成功しちゃう「人脈」は、
じつは公私混同ばかり

(ナナブックス)
に書いた通り。

「楽しもう」という感覚から、
新しい夢や可能性を、
人とのつながりから
見いだしてほしいんですね。

なお、サイトは度々紹介している、
静岡のネクセブ代表、
北村健さんに
全面協力していただいています。

本当にありがとうございます!

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「@IT自分戦略研究所」のサイトでコラムが掲載されました!

昨日は私の新刊、
を紹介しましたが、
引き続きお仕事の案内です。

「アイティメディア」
というソフトバンク系列の
キャリア支援サイトを
運営している会社がありますが、
ここの
「@IT自分戦略研究所」
で、コラムを書かせていただきました。

今日から公開。
詳しくはこちらです。
http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/cs/201001/05/01.html

テーマは
「できる人研究家が語る
『非効率な仕事』のススメ」
というもの。

そう、
なぜ、仕事ができる人は
「効率」を無視するのか?

(アスペクト刊)
という本に即したものですね。

実は本サイトの読者層、
おもにIT関連の
エンジニアの方だということ。
すると、
「非効率」なんて発想とは、
もっと遠い感じですよね。

でも、実は最先端の分野だからこそ、
必要な技術にせよ、
場合によっては仕事の形、
あるいは会社の形なども、
どんどん変革されてしまう。

そういうときに、
「効率的」にばっかり考えて、
「私はこういう仕事をしてきたから、
こういう仕事しかできません」
では、
かなり厳しいことになってしまうと
思うんです。

新しい本
すごい会社のすごい考え方
(ユナイテッド・ブックス)
でも紹介しています。

たとえば任天堂で
「wii」のヒットソフトを作ったのは、
「健康とゲームソフト」
なんていう勝手な勉強会を
開いていた人たち。

あるいはアップル・コンピュータで、
「iPod」を生み出したのは、
本業と関係なくそれを趣味で作っていた
二人のエンジニアです。

グーグルでは、
「勝手なことをやろう」と、
わざわざ20パーセントの業務時間で、
仕事以外の好きなことができるように
なっているわけです。

「非効率」に踏み出せることが、
新しい可能性を生むんですね。

もちろんコラムは、
エンジニア意外の方にも役立つもの。
ぜひ、見てやってください。

なお時期がら写真を載せる本は、
テーマに即した既刊ではなく、
昨日と同じ、新刊のほう。
ちょっと、クドいかな(笑)

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感動の物語……一匹の猫が教えてくれる、本当の幸せ

編集協力した本が
ついに発売になりました。

そのタイトルは
ネ・コーチング
というもの。

著者は白根敦子さんと、
作家、栗原貴子さんの共著。
ナナブックスより、
本体1300円で発売です。

まあ、
「なんだこのタイトル?」
という疑問はさておき、
まずはこのブログでも
何度か紹介させていただきました。
白根敦子さん、
です。

今回は、はじめての「自著」、
なんですね。

キャリアブレーンの専務であり、
プロのコーチ。
そして佐藤富雄先生の、
アシスタントとして
私も非常にお世話になっています。
昨年はご結婚され、
私も式に出席しました。
赤いマセラッティも乗り回してます(関係ないけど)

で、ナナ・ブックス発行ですから、
企画者は、
賀央会」でもお世話になっている、
あのT編集長です。

まあ知らない人には、
「二人とも誰それ?」
なんでしょうが、
ようは“公私混同”の交流のなかで、
たまたま意気投合して、
今回の出版が実現したんです。

身内で実現した感じで、
素晴らしいですよね!

で、今回の本、
「ネ・コーチング」
すなわち
「ネコのコーチング」
です。

ええ、
「一匹のネコが
一人のOLに人生指南をする」
という物語なんですね。

本書には、
「アタシに言わせりゃ
『婚活』なんて
いくらやったって
無駄なんだよ」
と(笑)。
かなり痛烈なコーチをする
「ミヤコ」という
“喋れるネコ”が登場します。

会話だけでも非常に面白いのですが、
最後は、ちょっと
泣かせるかもしれません……。

まあコーチとして、
口ぐせ理論の准教授として、
経営者として、
一人の幸福をつかんだ女性として、
活躍している白根さんの力に、
作家、栗原先生の力が加わって、
こんな面白い本が
生まれたのでしょうね。

買って損のない本だと思いますよ!

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リラックスのために、ちょっと「読経」

編集協力した本が
発売になりましたので、
紹介させていただきます。

メンタルコーチである
高橋慶治さんの

朝10分の
「プチ読経」で、
あなたの脳が変わる!

という本。
大和出版から
本体1400円で発売中です。

いきなり「読経」とは、
面食らう方も
いらっしゃるかもしれませんね。

でも本書は、
仏教を読者に斡旋する本ではありません。
心身の健康にいいから、
「読経」をしてみませんか?
と、あくまで
メンタルトレーニングの一方法として、
「お経を読むこと」
を提案するものです。

それは
「瞑想」
を考えると
わかりやすかもしれませんね。

よく言われるように、
瞑想にはリラックスをうながし、
精神を統一させる効果がある。
というか、
そのためにみんな
瞑想をするわけですね。
「アルファ波が出る」
なんてことも言われます。

ただ、瞑想って案外と
難しいものです。

だいたい雑念があったり、
悩んでいるから
「瞑想して心を落ち着ける」
わけです。
でも、土台、
心がフラフラしているんですから、
簡単に
「無の境地に達する」
わけがないですよね。

その点、
お経を集中して読んでいると、
自然に心が、
無になっていきます。
簡単に「リラックスできる状態」に
持っていけるわけですね。

実は寿命などを調べると、
お坊さんの寿命が長いことも
知られているとか。
読経などで
「ストレスのない習慣」を
つくっているのが、
きっと大きいんでしょうね。

もちろん、
「お経」とは、
その内容も非常に深いもの。
本書では
「般若心経」や
「観音経」など
きちんと内容も紹介しています。

仏教の思想に触れてみるのも
いい機会かもしれませんね。

CD付きなので、
「ちょっと読経しようか!」
なんて軽いノリで始められる、
とてもわかりやすい本です!

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2月発売の「THE 21」に出ることになりました!

本日の午後は、
PHP研究所の編集者さんと、
ライターさんが
我が事務所にいらっしゃいました。

そう、
雑誌の取材を受けたんですね。
2月発売の
『THE 21』3月号に
夏川が出ることになったんです。

『THE 21』は久々ですが、
有り難いですね。

テーマは
「残業セラピー」
というものです。

定時にきちんと
仕事が終わるようになるには、
どうすればいいか?

このテーマって、
相変わらず需要があるようですね。

雑誌の取材の趣旨
でもあったのですが、
たくさんの時間管理術を試しても、
やっぱり仕事が多くなるだけで、
「残業体質」は
変わらない人が多い。
結局は、
もっと根本的なことを
変えなければならないのではないか?

……それはそうなんですね。

結局、残業をしてしまうのは、
やっぱり
「残業をしないメリット」
より
「残業をした場合のメリット」
が大きいと、
自分で自然に
判断しているからだと思うんです。

まあ、残っていれば、
仕事はある。
それを片付ければ、
成果にはつながるだろうし、
上司の評価にもなるだろうし、
達成感も味わえる。

片や帰っても、
家でボーットするだけ。
それじゃあ
「残業したほうが、
価値あることをしているな」
となるのも当然のこと。

その体質を変えるには、
「残業をしない場合のメリット」
を、
残業した場合を上回るだけのものに
変えていかなくてならない。
それが本当に
「自分にとって大切なこと」
になるはずなんですが、
なかなかここを作ることが、
みんなうまくできないんですね。

まあ記事内容は、
雑誌が出てから
お話しすることにしましょう。

知りたい方は、ぜひ、
主婦の友社発行の拙著、
人を出し抜く
 残業しない術

をどうぞです(笑)。

この本、実は
韓国でも台湾でも
発行になっています。
いまや「残業しない」は、
アジア共通のテーマに
なっているようですね。

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「この国の将来」のためにできること

年末のことになりますが、
「ブリッジフォースマイル」
というNPOに参加している方から、
メールをいただきました。

詳しくはこちら
http://www.b4s.jp/
になりますが、

「日本の子どもたちが、
夢と希望と生きがいを持って
笑顔で暮らせる社会を実現するために、
児童養護施設から社会へ
巣立つ子どもたちを応援する」

という活動を
しているNPOですね。

サイトを見てのとおり、
幅広い活動をしているのですが、
2010年から始まるのは、
「スマイリングプロジェクト」
という
「住宅支援」
の活動。

私も初めて知ったのですが、
児童虐待や育児放棄、
あるいは親の死別などで
養護施設にいる子ども
って、
法律で20歳までしか
施設にいられないとのこと。

で、どうなるかといえば、
つまり
「追い出されてしまう」
んですね。

20歳の身分で
唐突に追い出されたって、
どうしようもないですよね。
バイトして、
なんとか部屋をといっても、
そういう出自ですから、
なかなか
受け入れてくれるところもない。

しかも彼ら彼女らが
「進学したい」
と思えば、
学費だってかかるんです。
それじゃあ
「人生を変えよう」
としたって、
並大抵ではありませんよね。

ということで、
「ブリッジフォースマイル」
さんでは、
援助や
「月3万円で暮らせる住居」
の確保など、
さまざまな支援活動を
行なうわけです。

私たちテレビなどを見ると、
どうしても
アジアのどこの国に学校がない、
とか、
どこどこの地域が貧困で困っている
……と、
遠くのことばかりに
目がいってしまいます。

もちろん、
それらも深刻なのですが、
同じ日本で、
「過酷な境遇にある子どもたちがいる」
というならば、
助けねばいけませんよね。
そうでなきゃ
この国の将来が危ないでしょう。

ともあれ、
こういうNPOの活動、
大変なのはやっぱり資金です。
こちらで寄付を募っている
http://www.b4s.jp/smiling04.html
ようですが、
何よりお金を集めるには、
「知名度を上げる」
ということも必要ですよね。

夏川も可能な限り
協力させていただきますが、
皆さんもぜひ、
寄付以上に、
こちらの活動を
紹介していただければな……
なんて思ったりします!

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あけおめことよろ2010

と、いうことで、
新しい年になりました。
皆様、
あけましておめでとうございます!
今年も宜しく
お願いします!

今年は多くの地域で、
雪の年明けになったようですね。
該当地域の方々は
くれぐれもお気をつけください。

私は東京にて
2010年を向かえました。
事務所おさめが31日、
事務所開きが1日。
哀しいかな例年どおり……、
でございます(笑)。
まあ作家の正月なんて
そんなもの。

ところで昨日の夜、
家に向かう途中、
暗い細道を歩いていると、
足元になんか気配!

なんだ?
と、下を見ると、
どういうわけか
一匹の猫が
私のほうを見上げているんですね。

「どうしたんだお前?」
なんて、かがんでふれようとすると、
「ニャー」
と一言鳴いて、
足早に去っていきました。

そこでふと考えると、
2010年はそう。
ネコ科動物のトラ年、
ではありませんか。

これは神さまのお告げに違いない。
来年はラッキーなことが
あるぞ!

……などと勝手な解釈をして、
年明けを迎えたわけです。
期待しましょう(笑)

とはいえ、事務所にて、
まず念頭にやらなければないこと。
それは
「大掃除」……。

ええ、
今年は余裕がある……
なんて思っていたら、
ついついバタバタして
年末の掃除を
やり過ごしてしまいました(苦笑)。

まあ、
そんな細々を処理したあとですが、

「いままでのハウツー本と違う
ちょっと異色の、
柔らかいビジネス啓発本」
を書き始める予定です。

こちら私も初めての試みですが、
どんな形になるのか、
私自身も少し楽しみな感じ。
ぜひぜひご期待ください。

ではでは今年も
気持ちよく頑張って
楽しい1年にしましょう!


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